カテゴリ:書店のみなさま( 8 )

宣伝素材です。

ただいま「天国から来たストッパー!」の宣伝用素材を、お取扱い店にごあいさつかたがたお配りしています。

ただ、なにぶん“弱小出版社”のためスピーディな対応ができていないのが実情です。
そこでここにデータをアップしておきますので、画質は少し劣化しますが自由にご利用いただければとおもいます。

なお、うちにも商品がほしいという場合、メールか下記にご連絡ください。

   TEL 082-842-9462 FAX 082-209-4568

来週から広島→岡山→兵庫→大阪→奈良→三重→名古屋→静岡→神奈川→東京と営業にまわりますので、沿線でしたらその便で納入することも可能です。

道中のことはこのブログで随時報告する予定です。

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by bunkosha | 2013-09-27 07:56 | 書店のみなさま
書店各位

週刊朝日増刊号「甲子園」(30万部発行)の広島県代表紹介ページの記事下に「天国から来たストッパー!」の広告を掲載します。
8月初旬に刊行予定だそうです。

もし在庫が少なくなっていましたら、お早めにご発注ください。

よろしくお願いいたします。

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by bunkosha | 2013-07-30 11:07 | 書店のみなさま

ご案内

◯ご書店のみなさまへ
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by bunkosha | 2012-10-19 15:32 | 書店のみなさま

全国の書店のみなさま

f0165155_10192996.jpg「マツダ商店(広島東洋カープ)はなぜ赤字にならないのか?」
おかげさまで発売前からご注文が殺到しております。

客注があったということで、すでにいくつかの書店様から問い合わせをいただいています。
文工舎は取り次ぎを通しておりませんので、直接のお取り引きとなります。
1冊からでも対応いたしますので、お気軽にお問い合わせいただければとおもいます。

なおメールの送受信が可能な環境であれば、なるべく下記のメールでお問い合わせ、発注をお願いいたします。

 TEL   082-842-9462
 FAX  082-209-4568
 メール bunkosha@excite.co.jp
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by bunkosha | 2012-10-02 10:32 | 書店のみなさま

八重洲あたり。

本日、とつぜん東京の八重洲東春堂という書店さんから「衣笠祥雄は、なぜ監督になれないのか?」を取り扱いたいというお電話をいただきました。

アマゾンの朝日新聞のレビューでチェックしてのご連絡でした。
そして、どこでお調べになったのか“東京営業所”の存在をご存知でした。

「あちらに電話入れたのですが、連絡がつかなくて…。そちらでよろしいでしょうか?」
こういって恐縮されていましたが、いっこうに構いません。

というより、文工舎の“東京営業所”は個人的なサポートといいますか、ボランティアに近いかたちで応援していただいているので、昼間はほとんど連絡がつきません。
FAXか留守電での対応となります。

ので、首都圏の書店さんでも、遠慮なく直接こちらにお問い合わせいただいても結構です。

それにしても、ありがたく、うれしいお電話でした。
「個人的に興味がある本なので…」ということでお取り扱いいただけることになりましたが、心意気といいますか「気持ち」を感じます。

あとは八重洲ブックセンターさんですね。(笑)
ご連絡お待ちしています。

衣笠祥雄は、なぜ監督になれないのか?

堀治喜 / 文工舎


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by bunkosha | 2011-02-14 11:42 | 書店のみなさま
文工舎もたまにお世話になっている誠文堂新光社のTさんが、またぞろはじめたみたいです。

晶文社時代の名物営業ツールだった「スクラップ通信」。その復刻版というのか、改訂版というのか、その第1号が発行されました。

いいですね、やっぱ。このディープな味わい。そして軽妙なタッチ。ひと目みれば、T女史の吐息が脇の下から聞こえてきそうな、あいかわらずの出来栄えです。
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待望久しい制作に、つい気負ったのでしょうか、いきなり「お待たせしました‼」はいいんですが、自社の書籍のことか、この「通信」のことか判別できません。
私はたしかに後者と読みましたが。

そのベタ白抜きのタイトルの下に、「最新 樹木根系図説」ですから、もうたまりません。
なんの本といって、根ですよ、根。根っこばっかりの本。
著者は50年も根っこの研究ばかりしてきたというんですが、まぁよく根気がつづいたもんです。あきれました。しかしその研究成果を本にしてしまった誠文堂新光社の蛮勇にも脱帽です。(まあ他社のことをいえた義理ではありませんが)

スキャニングが面倒なので裏面は省略しますが、「ミニブタ飼いになる」は、ぜひお薦め。ピンクの鼻をおっぴろげて、つぶらなひとみでこちらを見つめるミニブタの愛らしい表紙は、くすぐります。

「最新 樹木根系図説」とか「ミニブタ飼いになる」とか、ここはふざけてんのか、とお思いの貴兄、どうしてどうしてそんなことはございません。
「ロボットの上手な描き方」も「萌える戦国武将の描き方」もありますし、「今どきのヌードポーズ集」なんていうアナクロものもご用意。「干し野菜手帳」なんて、だれが買うのかわかりませんが品切れ返品待ちだそうです。

なんかもう文工舎の看板畳みたくなってきました。

追記
前の「スクラップ通信」は、モノクロでしたが、この「誠文堂新社通信」は気張ってカラーにしたようですが、カラーコピー1枚40円。
「たのむから、必要な部数だけにしてくれよ」と、上司にクギさされたみたいです。
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by bunkosha | 2010-12-27 19:26 | 書店のみなさま
深刻な出版不況がつづき、すくなからぬ版元が業務の縮小を余儀なくされるなか、文工舎はちゃっかりと東京営業所を開設いたしました。

世の流れと逆行する暴挙とのそしりは甘んじて受ける所存ながら、いかにも小社らしいやり口とほくそ笑んでもおります。
どうかこれを機会に、東京近郊の書店のみなさまには、お気軽に声をかけていただき、小社の本を扱っていただければと願うばかりです。

文工舎東京営業窓口 TEL&FAX 03-5385-0435 高橋

尚、いまのところ小社の商品を取り扱っていただいているのは下記の書店様です。

東京堂書店
三省堂書店
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by bunkosha | 2009-12-01 11:24 | 書店のみなさま

全国の書店担当者様

ライフログに並んでいます文工舎の商品を、お取り扱いいただければさいわいです。
もし興味がおありでしたら、下記にご連絡ください。

メール bunkosha@excite.co.jp 
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by bunkosha | 2008-05-28 18:13 | 書店のみなさま